ブライダルネットとエキサイト婚活を比較

ブライダルネットとエキサイト婚活使うならどっち?

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婚活サービスで成婚した人

 

老舗婚活サイトとして多くの人に支持され続けてきたブライダルネットエキサイト婚活。これまで数多くの成婚カップルを誕生させてきました。

 

両方とも優良サイトとして人気があるだけに、どちらを利用しようか迷われている方も多いのではないでしょうか?

 

このページではそのような方に向けて、2つのサービスを徹底比較してみました。

 

「自分にとって、どちらが最適なサービスか」ご確認頂ければ幸いです。

 

運営企業とセキュリティ対策を比較

  ブライダルネット エキサイト婚活
サービス開始年 1999年 2003年
運営会社 株式会社IBJ

東証一部上場企業

エキサイト株式会社

伊藤忠商事グループ

セキュリティ対策

・証明書提出による本人確認を100%実施
・実名は表示されない
・24時間365日の管理体制
・プライバシーマークの取得
・脆弱性診断を定期的に実施

・証明書提出による本人確認を100%実施
・実名は表示されない
・24時間365日の管理体制
・プライバシーマークの取得
・セキュリティルームで個人情報管理

 

ブライダルネットは日本初の婚活サイトとして誕生しました。エキサイト婚活も老舗の部類に入ります。

 

両サイトとも長年に渡り運営を続けることで、信頼と実績を積み上げてきました。

 

運営企業について

ブライダルネットを運営している株式会社IBJは、東証一部上場企業

 

婚活支援総合起業として、他にも結婚相談所のIBJメンバーズ、婚活パーティーのパーティーパーティー、合コンサービスのRUSHなどを手掛けています。

 

また、エキサイト婚活を運営している株式会社エキサイトは、大手総合商社伊藤忠商事のグループ会社

 

超一流企業の関連会社ということで、こちらも信頼度は抜群。

 

両社とも運営企業としては申し分なく、甲乙つけがたいといえます。

 

セキュリティ対策について

対策内容としてはほぼ同じ。両社とも業界トップクラスのレベルで安全管理を行っています。

 

不正防止、会員の個人情報流出リスクに対し、最大限の対策を施しています。

 

運営企業・安全対策については両社とも申し分なく、業界トップクラス

出会い方とサービス内容を比較

  ブライダルネット エキサイト婚活
お相手の探し方 ・約30項目の絞込検索

・ぴったりのメンバー
・「みんなの日記」を閲覧
・「みんなのマップ」を閲覧
・「足あと」「お気に入り」を確認

・36項目の絞込検索

・「みんなのDays」を閲覧
・「コミュニティ」から同じ趣味の人を探す
・「足あと」を確認

アプローチ方法 「あいさつ」の送信

・お気に入りに追加
・婚シェルのお相手紹介(有料会員)
・「足あと」をつける
・日記に「いいね!」を送る
・マップに「いいね!」を送る

メッセージの送信

・「Nice(ナイス)」を送信
・「みんなのDays」に「いいね!」を送信
・「足あと」をつける

交際までの方法 メッセージ交換中に連絡先を交換 メッセージ交換中に連絡先を交換
その他サービス ・「婚シェル」に無料相談が出来る ・自分の「足あと」を削除出来る

・写真の公開範囲を設定出来る

 

お相手の探し方について

多様さでいえば、ブライダルネットの方に軍配が上がります。

 

「ぴったりのメンバー」とは、ブライダルネット独自のマッチングシステムを使い、共通点や相性度の高い相手を抽出して紹介してくれるサービス。

 

ブライダルネットのぴったりのメンバー

 

年齢やエリアなどを考慮して、なかなか精度の高いお相手紹介となっています。

 

一方、エキサイト婚活は検索項目の多さが売りになっています。但し、以前は80項目で検索がかけられていたのですが、現在は項目数を絞っているみたいですね。

 

エキサイト婚活で注目すべきは「コミュニティ」

 

エキサイト婚活のコミュニティ一覧

 

共通の趣味・嗜好を持ったカテゴリーの中からお相手探しが出来、その後のメッセージ交換も共通の話題で大いに盛り上がりそうです。

 

アプローチ方法について

ブライダルネットの場合、「あいさつ」を送り相手がOKであればメッセージ交換に進みます。

 

対して、エキサイト婚活の場合は、最初から「メッセージ」を送り、相手が返信すればそのままメッセージ交換継続という流れです。

 

アプローチの多様さにおいても、ブライダルネットの方が上です。

 

中でも「婚シェルのお相手紹介」はユニーク。

 

婚シェルのお相手紹介

 

婚活サポートのプロである「婚シェル」が、いくつかの質問とプロフィールを元に自分の紹介コメントを作成してくれます。

 

そして、自分が気になる人を見つけたら、婚シェルがそのお相手に対し、紹介コメントを添えて自分のことを推薦してくれるのです。

 

「婚シェル」は結婚相談所IBJメンバーズのスタッフであり、同時に相談所も運営しているからこそ実現したサービスなのです。

 

交際までの方法について

初デートにつなげる流れは両方とも同じ。最初にメッセージ交換を行い、お互いに合意すれば連絡先交換、初デートへと進みます。

 

異なる点としては後述しますが、ブライダルネットはメッセージ交換まで無料。対してエキサイト婚活はメッセージ送信の時点で有料会員になる必要があります

 

その他サービスについて

ブライダルネットには、「婚シェルの婚活相談室」というコンテンツがあり、婚活の悩みや相談に対し、婚シェルがアドバイスを行ってくれます。

 

婚シェルの婚活相談室

 

こちらも結婚相談所を運営してるからこそ出来たサービスといえます。

 

一方エキサイト婚活は、写真の公開範囲を変えられるのが大きな特徴。「全員に公開」「特定の会員のみに公開(有料)」「公開しない」の3段階が可能です。

 

「特定の会員のみに公開」は、無防備に公開するのに抵抗がある人にとって便利な機能ですね。

 

「お相手探し」「アプローチ」の多様さから、ブライダルネットの方が○

会員データを比較

ブライダルネットとエキサイト婚活の下記項目の会員データを比較しています。いずれも2017年4月時点に公表している最新のデータです。

 

会員数・男女比・年齢・年収・エリア

 

会員数について

  男性 女性 合計
ブライダルネット 145,309人 189,337人 334,646人
エキサイト婚活(累計) 117,314人 137,969人 255,283人

 

ブライダルネットはアクティブ会員だけの数字ですが、それでもエキサイト婚活の累計会員数を上回っています。

 

私自身が使用した実感値としても、ブライダルネットの方がより多くの人と出会えていますね。

 

男女比について

  男性 女性 合計
ブライダルネット 43.4% 56.6% 100.0%
エキサイト婚活 46.0% 54.0% 100.0%

 

両方とも女性の方が会員数が多く、男女比のバランスが良い。一般的な婚活サイトは男性会員の方が多いことを考えると、どちらも優秀ですね。

 

年齢層について

 

男性会員の年齢別割合比較

ブライダルネットとエキサイト婚活の男性会員年齢比較

女性会員の年齢別割合比較

ブライダルネットとエキサイト婚活の女性会員年齢比較

 

男女共ブライダルネットの方が年齢層が若い事がわかります。中高年の婚活としては、エキサイト婚活の方が適しているでしょう。

 

年収について

 

男性会員の年収別割合比較

ブライダルネットとエキサイト婚活の男性会員年収比較

女性会員の年収別割合比較

ブライダルネットとエキサイト婚活の女性会員年収比較

 

男性会員はブライダルネットの方が、若干平均年収が高い。しかしながら基本的に、大きな差はありませんね。

 

学歴について

 

男性会員の学歴別割合比較

ブライダルネットとエキサイト婚活の男性会員学歴比較

女性会員の学歴別割合比較

ブライダルネットとエキサイト婚活の女性会員学歴比較

 

男女とも大卒者の割合が多く、ブライダルネット、エキサイト婚活それぞれ50%を超えています。

 

エリアについて

 

男性会員のエリア別割合比較

ブライダルネットとエキサイト婚活の男性会員エリア比較

女性会員の学歴別割合比較

ブライダルネットとエキサイト婚活の女性会員エリア比較

 

両方とも基本的に都市部に集中しています。しかしエキサイト婚活は、もう少し地方にも分散しています。

 

エキサイト婚活の方が年齢層は高めで、エリアも分散している

料金体系と無料で出来ることを比較

無料会員と有料会員で出来る事

  ブライダルネット エキサイト婚活
無料会員 ・プロフィールの登録と公開

・会員検索でお相手探し
・「あいさつ」し放題(1日60人までマッチング)
メッセージ交換し放題(期限は7日間)
・日記やマップの書込み・閲覧
・「足あと」を閲覧(過去15日間分まで)
・婚活のプロ「婚シェル」に相談

・プロフィールの登録と公開

・会員検索でお相手探し
・全体公開者のプロフ写真を閲覧
・メッセージを受信
・「みんなのDays」を閲覧
・「Nice」を送信(毎月30回まで)
・「足あと」を閲覧(過去3日間分まで)

有料会員 メール交換中に連絡先を交換出来る

・写真のボカシが取れる
・婚シェルが推薦文を付けて相手に紹介

メッセージを送信

・検索結果を、「新着順」に並び替え
・「マイDays」を投稿
・「Nice」を送信(無制限)
・「足あと」を閲覧(過去31日間分まで)
・好感度マークの設定
・自分の足あとを削除
・写真を特定の会員にのみ公開

 

最も大きく異なる点は、エキサイト婚活が有料会員になってからメッセージを送れるのに対し、ブライダルネットは無料会員の段階からメッセージを送れる事です。

 

ブライダルネットはメール交換をじっくり重ねてから有料会員になれば良いので、コスト効率の観点ではブライダルネットに軍配が上がります。

 

ただし有料会員にならないと相手の顔がわからないというのは大きなハンデになりますね。

 

料金体系の比較

 

ブライダルネットの有料会員(プラチナメンバー)

  料金(税込) 1ヶ月あたりの料金(税込)
月会費コース 3,000円 3,000円
年会費コース(一括) 30,000円 2,500円
年会費コース(分割) 2,500円×12回 2,500円

 

エキサイト婚活の有料会員(スタンダードコース)

プラン 料金(税別) 1ヶ月あたりの料金(税別)
1ヶ月プラン 3,500円 3,500円
3ヶ月プラン 8,500円 2,833 円
6ヶ月プラン 12,500円 2,083 円
12カ月プラン 21,000円 1,750 円

 

1カ月単位でみるとブライダルネットの方が安く、1年間コースでみるとエキサイト婚活の方が安い。一長一短がありますね。

 

エキサイト婚活は、6ヶ月プランから1ヶ月あたりの単価が逆転し、ブライダルネットより安く利用出来ることになります。

 

ブライダルネットは無料会員でもメッセージ交換し放題なので○

全額返金保証を比較

ブライダルネットとエキサイト婚活には、有料会員向けに全額返金保証制度がついています。

 

有料会員になったにもかかわらず、出会いがなかった時の保険になるため有り難い制度です。

 

それぞれの詳細についてご説明致します。

 

ブライダルネットの全額返金保証制度

 

全額返金の内容

新規でプラチナメンバー登録(月会費コース)を行い、182日間の活動中に「連絡先交換」が成立しなかった場合、全額返金

 

全額返金の諸条件

・入会後8日目から「あいさつ」を毎日1回以上行っている
・入会後8日目から「みんなの日記」を3日間に1回以上投稿している
・入会後8日目から「みんなのマップ」に3日間に1回以上チェックインしている
・入会後1週間以内に顔写真・全身写真の提出を行っている
・入会後1週間以内にすべてのプロフィール項目を記入している
・入会後1週間以内に自己PRを200文字以上記入している
・入会日から確認終了までの期間プラチナメンバーであり、一度も休会していない

 

エキサイト婚活の全額返金保証制度

 

全額返金の内容

有料サービス登録日から186日までの間、異性の会員とのメッセージの往復が一度も成立成立しなかった場合、全額返金

 

全額返金の諸条件

・無料会員から有料会員への変更により、有料サービスに登録
・有料登録日から186日まで、休会、退会、無料会員へ変更せず、有料会員を継続
・有料登録日から3日以内にプロフ写真を3枚以上登録し、186日まで継続して公開
・有料登録日から3日以内にプロフの全項目を登録し、186日まで継続して公開
・有料登録日から3日以内に10個以上のコミュニティへの参加し、186日まで継続
・有料登録日から7日以内に本人確認手続を完了している
・有料登録日から186日まで、1日に10人以上の会員へ「Nice」を送信している
・有料登録日から8日目以降186日まで、1日1人以上の異性の会員へメッセージを送信

 

どちらかというとエキサイト婚活の方が条件が厳しめですが、総じて両方とも厳しいことに変わりはありません。

 

これだけ実施していればさすがに一度は連絡先交換やメッセージ交換が成立するだろうというレベル。

 

むしろ、実際に今まで返金対象になった人がいるのだろうかと疑うほどです。

 

ブライダダルネットとエキサイト婚活双方とも、返金条件は非常に厳しい

休会・退会(解約)・再入会方法を比較

ブライダルネット

休会
有料会員のみ可能。「MY設定」の「休会」から設定。休会中も料金が発生する。

退会
「よくある質問」→「メンバー登録」→「ブライダルネットを退会するには?」→「退会アンケート」。※退会完了まで数日かかるので注意

再入会
可能だが、以前のデータは消去されている。よって、プロフィール作成や証明書提出を再度行う

 

エキサイト婚活

休会
「設定」→「休会・退会」→「休会フォーム」→指示に従い手続き。有料会員は休会中も残日数が消化される

退会
「設定」→「休会・退会」→「退会フォーム」→指示に従い手続き

再入会
可能だが、以前のデータは消去されている。よって、プロフィール作成や証明書提出を再度行う

 

休会、退会についてはエキサイト婚活の方が断然良心的です。

 

注意すべきは、ブライダルネットで退会手続きをしても、完了まで数日かかる点。

 

以前、私は有料期間終了日に合わせて退会しようとしたのですが、システム上数日かかると表示され、有料会員期間を自動更新させられそうになり焦りました。

 

その時は事務局に直接クレームの電話を入れ、事なきを得たのですが、口コミ情報を見る限り泣き寝入りしている方も多そうです。

 

ブライダルネットを退会する際は、余裕をもって退会申請をするようにしましょう。

 

休会・退会手続きは、エキサイト婚活の方がシンプルで良心的で○

両方使ってみた感想

婚活をする際に、両方とも利用し、実際にお会いすることも出来ました。

 

私の場合、パソコンから使うのが中心でしたが、両方ともちょっとサイトが重いかなという印象はあります。

 

関東在住ということもあり、会員が多く、両方ともそれなりに反応があります。

 

そして、会員の多さからか、ブライダルネットの方がたくさんの人とコミュニケーションが取れました。

 

ブライダルネットが良いのは、やはり無料会員のままメッセージ交換に進める点でしょう。

 

ある程度コミュニケーションを図ったうえで、自然と連絡先交換の話になるので、スムーズに有料会員に移行することが出来ます。

 

エキサイト婚活もオーソドックスで特に弱点があるというわけではありませんが、どちらかというとブライダルネットの方が、多く出会え、良い結果につながりそうです。

 

まとめ(評価)

信頼と実績を積み重ねてきた2サイトだけに甲乙付け難いサービスです。まず、どちらかが著しく劣るということはないでしょう。

 

ペアーズなどの最近流行りのマッチング型サービスに比べ、真面目に婚活をしている会員が多いのも良いですね。

 

それを前提とした上での比較ですが、ブライダルネットの「無料会員のままメッセージし放題・『いいね!』送り放題」というのは非常に魅力的であると感じました。

 

無料会員のままじっくりとお相手とコミュニケーションが図れるシステムは、なかなか他社にはないですね。

 

ということで私としては「どちらが良いか」と聞かれると、ブライダルネットをお薦めすることになります。

 

もちろん人によって相性があると思うので、両方とも無料会員で入り、どちらにするか見極めるというのもアリですね。

 

良い出会いがあることを心よりお祈り申し上げます。

 

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